about us
www.wallpaperjournal.com

「www.wallpaperjournal.com」は、某企業内で生まれた社内写真部の公式サイトです。

サイトの正式名称は The Wallpaper Journal(略称:WpJ) ですが、画像としての壁紙とは関係なく、 誰も訪れない土地やレアイベントを写真つきでレポートしたり、 思いついても誰もやらないような企画を掲載します。 発足した企業からメンバーはすでに退職し、実在する企業・団体とは関係ありません。

特定地域やコンセプトに根ざした活動は行っておらず、 非営利的で自由なコミュニティです。

メンバー募集について

「The Wallpaper Journal」では、記事を書いてくれるメンバーを募集しています。

デジタル一眼、フィルム一眼、ミラーレス機、レンジファインダー機のユーザであれば、 当サイトにアカウントを作成して、写真をUPし、記事を投稿することができます。

詳細はCONTACTをご覧ください。

活動方針

メンバー同士での撮影会も行っておりますが、原則単騎活動です(撮影地が被ると記事が書けないため)。

廃墟や街撮りだけでなく、誰も取り上げない情報過疎地にスポットをあてたり、 誰もやろうとしない企画やイベントへの参加を通じて、レポートを掲載します。

情報過疎地

人里離れ、観光地でもなく、だれも注目せず、ひどいときには地図に掲載されることさえ忘れられ、 Google マップの衛星写真や、国土地理院の古地図で誰かがやっと気づく程度の稀少地域でありながら、 地元人しか知らないような名所、画になる美しさを持った土地をこう呼んでいます。

当サイトでは、そういった土地だけでなく、イベント、店舗、街角、路地裏、などにも焦点をあてます。 但し、観光地に行かない・行ってはいけない、というわけではありません。

このような街、建物、風景、イベント、店舗などをご存じでしたら、 CONTACTのタレコミフォームより情報をお寄せください。 時間と予算が許せば取材に訪れます。

メインコンテンツとしての記事を掲載しています。

過去記事の検索、タグ別の絞り込みが行えます。

記事にできるほど撮りためることのできなかった一枚が雑多に保存されます。 人気のある写真だけでなく、まんべんなく総ての画像が一巡する仕組みになっています。

公式Twitter

一応公式Twitterアカウントを作成してあります。 メンバーが単騎で撮影に向かっている時などに、淋しさを紛らわすために呟きます。 個人のアカウントではないので、反応鈍いです。

メンバー
中山
中山
愛機D90を片手に日常を切り取っています。
現像技術が無いので、基本撮って出しのナチュラル系。
New!!→最近、MacBookProを買ったから現像出来る機材が増えたんです。相変わらず現像技術はからっきしですけど。
安達
安達
猫の子一匹みあたらない秘境廃村から人口密度の高い町中まで東奔西走するNEWBIE。物撮りもやります。
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